@niftyでんきの評判・口コミ!メリット・デメリットは?

@niftyでんきは高い?メリット・デメリット・評判・口コミ・セット割引・キャンペーンを解説

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@nifty満足度

1.33
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補足
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この記事では@niftyでんきを実際に利用している人の評判・口コミを紹介します

@niftyのネット回線を利用中の人は、@niftyでんきをセットで契約した方がいいのか悩んでいるかもしれませんね。

もちろん@niftyでんきにもメリット・デメリットの両面があり、残念ながらおすすめできない人もいます。

@niftyでんきがあなたにピッタリな新電力会社なのか確認して下さいね。

@niftyでんきの公式サイトはこちら

@niftyでんきの特徴

@niftyでんきでチェックしておきたいポイントを整理します。

対応エリア沖縄県以外
セット割なし
ポイント還元なし
支払方法クレジットカード
口座振替
初期費用なし
解約違約金なし

@niftyでんきが希望条件と合わない場合は、 こちらからピッタリな新電力を探せます。

 

@niftyでんきの評判・口コミ

akkoさん
【投稿日】2020年1月24日
1点 / 5点満点 )
解約後も請求が続いた!
niftyでんきを契約していましたが、解約手続きが非常に面倒でした。まずホームページを見てもどこから解約できるのかよく分からない。電話して解約はできたのですが、その後も毎月270円の請求が続いていました。気が付かずに放置していたので焦って問い合わせると、niftyIDの解約手続きを別にしないと毎月料金が発生するとのこと。解約したのに料金が発生するなんておかしいとクレームを入れると、返金には応じてくれました。
どうやら解約の翌月以降にIDの解約をしないといけないらしく、電気の解約だけでは毎月料金が請求されるそう・・・個人的にあり得ない仕組みで手間もかかるし、niftyから切り替えた新電力と比べると料金も安くないので全くオススメしません。
ドロさん
【投稿日】2019年12月5日
2点 / 5点満点 )
メリットがない
当初はniftyでんきを契約していましたがメリットがないので、Looopでんきに乗り換えました。niftyでんきは東京電力の従量電灯Bと比べると少し安いですが、こちらのサイトで紹介されていたLoooopでんきに変えてかなり電気代を安くできました。niftyのインターネット回線を使っていたのでセットならお得なんだろうと思っていたら、他の会社を契約する方がniftyより電気代が安くできるのはどうかと・・・
もっとnifty利用者を優遇しないと利用するメリットがありません。これから契約する人はniftyでまとめずに、他の電力会社と比較することをおすすめします。
デカンタさん
【投稿日】2019年10月21日
1点 / 5点満点 )
訪問営業がひどかった
niftyでんきの訪問販売が来たけど、自分の会社名を出さずに関西電力の担当者のような言い方で乗り換えをすすめてくるのは非常にまぎらわしい。説明の仕方はあいまいで、これから切り替わることになりましたと義務的な話し方をするのもおかしい。これまでは特にniftyに思うところはなかったけれど、今回のやり方は会社としてのレベルの低さを感じた。

口コミ評価の高い新電力を見る

 

@niftyでんきのメリット

@niftyでんきのメリットは次の2つです。

@niftyでんきのメリット
  1. @niftyのサービスと支払いがまとまる
  2. 都市ガスとセット契約がある(エリア限定)

 

niftyのサービスと支払いがまとまる

@niftyでんきはネット回線とのセット契約ができ、支払いをまとめられます。

ただし、現在ではセット契約による割引は一切ありません。

補足
以前はネット回線と電気をセット契約すると「まるっと割」という割引がありました。
Point
  • @niftyのサービスと支払いをまとめられる

 

都市ガスとセット契約がある(東京ガスエリア限定)

@niftyガス

@niftyでんきは都市ガス事業も行っていて、東京ガスのエリア(日立市は除く)で契約することができます。

ただし関東では@niftyでんきはあまり安くはありません。

そのため@niftyでんきで電気とガスをセット契約すると、お得な電力会社とガス会社を別々で選んだ人より高い料金になるので要注意!

関東でお得な電力会社と、関東でお得な都市ガス会社を組み合わせて契約する方が節約になりますよ。

Point
  • 電気・都市ガスをセット契約できる

 

@niftyでんきのデメリット

@niftyでんきの主な注意点は、次の5つです。

@niftyでんきのデメリット
  1. 新電力の中でやや高い
  2. @niftyの他サービスとのセット割がない
  3. 20アンペア以下契約の人は利用できない
  4. オール電化プランがない
  5. 解約について不満の口コミが多い

 

新電力の中でやや高い

@niftyでんきの最大のデメリットは、料金の安さが中途半端なこと

東京電力・関西電力・中部電力などの従来の大手電力会社よりは少し安くなりますが、もっとお得な新電力がたくさんあります。

新電力の中で料金・サービスで最高評価のLooopでんきと、@niftyでんきを比べてみます。

【例】関東で平均的な3人暮らしの場合(契約アンペア40A・1か月の電気使用量378kWhで試算)

  • 東京電力の1年間の電気代
    ⇒137,100円
  • @niftyでんきの1年間の電気代
    ⇒130,135円(東電より6,965円お得
  • Looopでんきの1年間の電気代
    ⇒124,502円(東電より12,598円お得

代表して人気のLooopでんきと比較しましたが、@niftyでんきの安さはやや物足りないです。

@niftyでんきは料金の安さというより、niftyで契約をまとめたい人向けと言えますね。

Point
  • 電気料金はあまり安くはない

 

@niftyの他サービスとのセット割がない

@niftyのセット割

@niftyでんきでは以前は「まるっと割」という、ネット回線・スマホ・電気・ガスとのセット割引がありました。

ですが現在はサービスを終了しており、新規で申し込んでもセット割引を受けることができません

つまり@niftyのインターネット回線などの利用者でも、@niftyでんきをセット契約する料金メリットがなくなりました・・・

他にお得な新電力がたくさんあるので、あえて@niftyでまとめる意味は現状ではないと言ってもいいでしょう。

Point
  • @niftyの他サービスとのセット割がない

 

20アンペア以下契約の人は利用できない

補足
関西・中国・四国の人はアンペア契約ではないので、関係ありません。

東京・中部・北海道・東北・九州電力エリアで契約アンペアが20アンペア(A)以下の場合、@niftyでんきを利用できません。

1人暮らしのアパートなどで、まれに20A以下で契約をしている人がいます。

電力会社から毎月送られてくる検針票や自宅のブレーカーを見ると、何アンペアで契約しているのか分かります。不安な人は確認しておくといいですね。

Point
  • 20A以下では契約できない

 

オール電化プランがない

@niftyでんきに限らず、多くの新電力ではオール電化に対応した料金プランはありません

オール電化の人は、夜間の料金が安い特殊な料金プランに加入しています。

電気代のお得な深夜に電気の使用量を多くして、電気代を安くしているというわけですね。

オール電化を利用している人が@niftyでんきを契約すると、夜間の電気代が上がるので逆に高くなる可能性もあります。

新電力の中にはオール電化に対応した料金プランを出している会社もあるので、そちらを検討しましょう

Point
  • オール電化プランがない

解約について不満の口コミが多い

@niftyでんきの口コミを見ていると、解約時の不満がかなり多いです

解約時に違約金は発生しないのに、低評価なのはかなり気になりますね。

具体的には以下のような口コミが確認されています。

  • @niftyでんきはホームページ上で解約できない。電話も全然つながらない。引越し先ではぜったい使わない
  • @niftyでんきを解約したのに毎月270円請求来てた。IDだけ残って基本料請求され続けてた。しかもID解約申請は10秒20円の有料電話。他のnifty系も同じ問題あるらしい

解約したのに料金が請求され続けるのはちょっと信じられないですが、同じような口コミが多く確認できました。

@niftyでんきには早急に改善してほしいですね。

Point
  • 解約について不満の口コミが多い

 

@niftyでんきの料金を比較

@niftyでんきの電気料金を計算します。

1人暮らし・2人暮らし・3人暮らし・4人暮らし・5人暮らしの平均の電気使用量から、電気代をシミュレーションしています。

切り替えた場合にどれくらい節約できるのか、具体的な電気料金の見積もり価格を確認しておきましょう。


地域を選んで下さい

@niftyでんきと東京電力を比較(関東)

@niftyでんきの関東(東京・神奈川・埼玉・千葉・栃木・群馬・茨城・山梨・静岡富士川以東)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、東京電力に加えて関東で人気の自然電力の「SEデビュー」プランとも比較します。

東京電力(TEPCO)から@niftyでんきの関東エリアBに乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
東京電力
従量電灯B
【切替後】
@niftyでんき
関東エリアB
【参考】
自然電力
SEデビュー
1人66,568円65,451円
年間-1,117円
63,199円
年間-3,369円
2人109,693円105,530円
年間-4,163円
99,656円
年間-10,037円
3人128,165円121,951円
年間-6,214円
112,870円
年間-15,295円
4人137,100円130,135円
年間-6,965円
118,792円
年間-18,308円
5人153,371円144,655円
年間-8,716円
130,324円
年間-23,047円

関東エリアB

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
20A572円
30A858‬円
40A1,144円
50A1,430円
60A1,716円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで19.88円
121~300kWh25.41円
301kWh以上26.40円

関東エリアC

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
1kVAにつき286円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで19.88円
121~300kWh25.19円
301kWh以上26.01円

@niftyでんきは東京電力より安くなりますが、節約できる額はやや物足りないです

代表して関東で人気の自然電力の「SEデビュー」プランと比べましたが、@niftyでんきはやや割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、関東のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと関西電力を比較(関西)

@niftyでんきの関西(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、関西電力に加えて関西で人気のピタでんの「使った分だけ」プランとも比較します。

関西電力から@niftyでんきの「関西エリアA」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
関西電力
従量電灯A
【切替後】
@niftyでんき
関西エリアA
【参考】
ピタでん
使った分だけ
1人56,630円55,210円
年間-1,420円
53,629円
年間-3,001円
2人98,428円94,016円
年間-4,412円
87,309円
年間-11,119円
3人112,838円106,793円
年間-6,045円
97,932円
年間-14,906円
4人118,111円111,468円
年間-6,643円
101,818円
年間-16,293円
5人130,412円122,375円
年間-8,037円
110,886円
年間-19,526円

関西エリアA

最初の15kWhまで
(基本料金)
341.02円
従量料金
(1kWhごと)
16~120kWhまで20.32円
121~300kWh24.44円
301kWh以上25.97円

関西エリアB

1kVAにつき
(基本料金)
396円
従量料金
(1kWhごと)
120kWhまで17.92円
121~300kWh19.96円
301kWh以上21.39円

@niftyでんきは関西電力より安くなりますが、節約できる額はやや物足りないです

代表して関西で人気のピタでんの「使った分だけ」プランと比べましたが、@niftyでんきはやや割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、関西のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと中部電力を比較(中部)

@niftyでんきの中部(愛知・岐阜・三重・長野・静岡富士川以西)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、中部電力に加えて中部で超人気の自然電力の「SEデビュー」プランとも比較します。

中部電力から@niftyでんきの「中部エリアB」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
中部電力
従量電灯B
【切替後】
@niftyでんき
中部エリアB
【参考】
自然電力
SEデビュー
1人67,300円66,475円
年間-825円
61,363円
年間-5,937円
2人108,452円105,281円
年間-3,171円
97,040円
年間-11,412円
3人125,901円121,106円
年間-4,795円
109,810円
年間-16,091円
4人134,462円129,072円
年間-5,390円
115,444円
年間-19,018円
5人149,859円143,084円
年間-6,775円
126,568円
年間-23,291円

中部エリアB

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
20A572円
30A858‬円
40A1,144円
50A1,430円
60A1,716円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで21.07円
121~300kWh24.75円
301kWh以上25.19円

中部エリアC

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
1kVAにつき286円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで21.07円
121~300kWh24.75円
301kWh以上25.19円

@niftyでんきは中部電力より安くなりますが、節約できる額はやや物足りないです

代表して中部で人気の自然電力の「SEデビュー」プランと比べましたが、@niftyでんきは割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、中部のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと北海道電力を比較(北海道)

@niftyでんきの北海道での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、北海道電力に加えて北海道で人気のLooopでんきの「おうちプラン」とも比較します。

北海道電力(ほくでん)から@niftyでんきの「北海道エリアB」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
北海道電力
従量電灯B
【切替後】
@niftyでんき
北海道エリアB
【参考】
Looopでんき
おうちプラン
1人78,409円76,686円
年間-1,723円
73,278円
年間-5,131円
2人128,174円122,517円
年間-5,657円
119,298円
年間-8,876円
3人148,989円141,541円
年間-7,448円
133,812円
年間-15,177円
4人159,200円151,096円
年間-8,104円
139,122円
年間-20,078円
5人177,567円167,935円
年間-9,632円
151,512円
年間-26,055円

北海道エリアB

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
20A682円
30A1,023円
40A1,364円
50A1,705‬円
60A2,046‬円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで23.98円
121~280kWh28.62円
281kWh以上30.35円

北海道エリアC

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
1kVAにつき341円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで23.98円
121~280kWh28.62円
281kWh以上30.35円

@niftyでんきは北海道電力より安くなりますが、節約できる額は物足りないです

代表して北海道で人気のLooopでんきの「おうちプラン」と比べましたが、@niftyでんきは割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、北海道のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと東北電力を比較(東北)

@niftyでんきの東北(宮城・山形・福島・岩手・秋田・青森・新潟)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、東北電力に加えて東北で人気のピタでんの「使った分だけ」プランとも比較します。

東北電力から@niftyでんきの「東北エリアB」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
東北電力
従量電灯B
【切替後】
@niftyでんき
東北エリアB
【参考】
ピタでん
使った分だけ
1人65,079円64,818円
年間-261円
63,863円
年間-1,216円
2人106,348円105,506円
年間-842円
103,971円
年間-2,377円
3人124,714円123,537円
年間-1,177円
116,620円
年間-8,094円
4人133,944円132,645円
年間-1,299円
121,248円
年間-12,696円
5人150,202円148,617円
年間-1,585円
132,046円
年間-18,156円

東北エリアB

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
20A660‬円
30A990円
40A1,320円
50A1,650円
60A1,980‬円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで18.58円
121~300kWh25.08円
301kWh以上28.60円

東北エリアC

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
1kVAにつき330円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで18.58円
121~300kWh25.08円
301kWh以上28.60円

@niftyでんきは東北電力より安くなりますが、節約できる額はかなり物足りないです

代表して東北で人気のピタでんの「使った分だけ」プランと比べましたが、@niftyでんきは割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、東北のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと北陸電力を比較(北陸)

@niftyでんきの北陸(石川・富山・福井)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、北陸電力に加えて北陸で人気のLooopでんきの「おうちプラン」とも比較します。

北陸電力から@niftyでんきの「北陸エリアB」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
北陸電力
従量電灯B
【切替後】
@niftyでんき
北陸エリアB
【参考】
Looopでんき
おうちプラン
1人57,112円56,590円
年間-522円
52,909円
年間-4,203円
2人91,786円89,747円
年間-2,039円
86,137円
年間-5,649円
3人106,227円103,125円
年間-3,102円
96,616円
年間-9,611円
4人113,352円109,862円
年間-3,490円
100,450円
年間-12,902円
5人126,105円121,707円
年間-4,398円
109,396円
年間-16,709円

北陸エリアB

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
20A484‬円
30A726円
40A968円
50A1,210‬円
60A1,452‬‬円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで17.85円
121~300kWh21.24円
301kWh以上21.29円

北陸エリアC

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
1kVAにつき242円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで17.85円
121~300kWh21.19円
301kWh以上21.69円

@niftyでんきは北陸電力より安くなりますが、節約できる額はかなり物足りないです

代表して北陸で人気のLooopでんきの「おうちプラン」と比べましたが、@niftyでんきは割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、北陸のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと中国電力を比較(中国)

@niftyでんきの中国(広島・岡山・山口・島根・鳥取)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、中国電力に加えて中国地方で人気のエルピオでんきの「使った分だけSプラン」とも比較します。

中国電力から@niftyでんきの「中国エリアA」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
中国電力
従量電灯A
【切替後】
@niftyでんき
中国エリアA
【参考】
エルピオでんき
使った分だけ
Sプラン
1人58,922円58,379円
年間-543円
58,572円
年間-350円
2人102,717円100,861円
年間-1,856円
95,357円
年間-7,360円
3人117,275円114,607円
年間-2,668円
106,958円
年間-10,317円
4人122,601円119,636円
年間-2,965円
111,203円
年間-11,398円
5人135,029円131,371円
年間-3,658円
121,106円
年間-13,923円

中国エリアA

最初の15kWhまで
(基本料金)
337.37円
従量料金
(1kWhごと)
16~120kWhまで20.79円
121~300kWh26.95円
301kWh以上27.94円

中国エリアB

1kVAにつき
(基本料金)
407円
従量料金
(1kWhごと)
120kWhまで18.10円
121~300kWh23.08円
301kWh以上23.65円

@niftyでんきは中国電力より安くなりますが、節約できる額はかなり物足りないです

代表して中国で人気のエルピオでんきの「使った分だけSプラン」と比べましたが、@niftyでんきはかなり割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、中国のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと四国電力を比較(四国)

@niftyでんきの四国(香川・徳島・愛媛・高知)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、四国電力に加えて四国で人気のエルピオでんきの「使った分だけSプラン」とも比較します。

四国電力から@niftyでんきの「四国エリアA」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯
人数
【切替前】
四国電力
従量電灯A
【切替後】
@niftyでんき
四国エリアA
【参考】
エルピオでんき
使った分だけ
Sプラン
1人59,758円59,225円
年間-533円
59,466円
年間-292円
2人103,421円101,440円
年間-1,981円
96,813円
年間-6,608円
3人118,427円115,472円
年間-2,955円
108,591円
年間-9,836円
4人123,917円120,605円
年間-3,312円
112,901円
年間-11,016円
5人136,727円132,584円
年間-4,143円
122,955円
年間-13,772円

四国エリアA

最初の11kWhまで
(基本料金)
411.40円
従量料金
(1kWhごと)
12~120kWhまで20.37円
121~300kWh26.48円
301kWh以上28.52円

四国エリアB

1kVAにつき
(基本料金)
374円
従量料金
(1kWhごと)
120kWhまで16.97円
121~300kWh21.69円
301kWh以上22.81円

@niftyでんきは四国電力より安くなりますが、節約できる額はかなり物足りないです

代表して四国で人気のエルピオでんきの「使った分だけSプラン」と比べましたが、@niftyでんきはかなり割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、四国のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

@niftyでんきと九州電力を比較(九州)

@niftyでんきの九州(福岡・大分・佐賀・長崎・熊本・宮崎・鹿児島)での料金を計算します。

本当にお得なのかチェックするため、九州電力に加えて九州で人気のピタでんの「使った分だけ」プランとも比較します。

九州電力から@niftyでんきの「九州エリアB」に乗り換えると、1年間の電気料金の目安は次のとおりです。

(スマホは右にスライドできます

世帯人数【切替前】
九州電力
従量電灯B
【切替後】
@niftyでんき
九州エリアB
【参考】
ピタでん
使った分だけ
1人59,909円59,376円
年間-533円
56,287円
年間-3,622円
2人97,214円94,896円
年間-2,318円
91,637円
年間-5,577円
3人113,600円109,933円
年間-3,667円
102,785円
年間-10,815円
4人121,854円117,695円
年間-4,159円
106,864円
年間-14,990円
5人136,364円131,053円
年間-5,311円
116,381円
年間-19,983円

九州エリアB

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
20A594円
30A891円
40A1,188円
50A1,485円
60A1,782‬円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで17.46円
121~300kWh22.55円
301kWh以上23.32円

九州エリアC

基本料金
(毎月固定)
アンペア単価
1kVAにつき297円
従量料金
(1kWhごと)
電気利用量単価
120kWhまで17.46円
121~300kWh22.55円
301kWh以上23.32円

@niftyでんきは九州電力より安くなりますが、節約できる額はかなり物足りないです

代表して九州で人気のピタでんの「使った分だけ」プランと比べましたが、@niftyでんきは割高ですね

特にこだわりがなければ@niftyでんきではなく、九州のお得な新電力から検討するのもおすすめです。

 

キャンペーン・キャッシュバック情報

@niftyでんきでは現在キャンペーンは実施されていません。

 

解約方法・違約金

今の住所のまま@niftyでんきから他の新電力へ乗り換える場合は、@niftyでんきへ解約の連絡や手続きは不要です。新しい電力会社に申し込むと自動解約されます。

引越しなどで退去するため解約する場合は、解約連絡が必要です。退去日が決まったら、早めに利用停止の連絡をしましょう。

@niftyでんきを解約する時に手数料や解約金は不要です。

また申し込み後8日以内のキャンセルの場合は、クーリングオフも可能です。

@niftyでんきの公式サイトはこちら

 

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補足
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